(1)学科から(Departmental information)
(2)留学関連(Study Abroad Programs)
(3)教員関連〔出版物、報告など〕(About Faculty Members)
(4)研究会など(Academic Meetings/Special Lectures)
(1)学科から(主に学科学生へ)DEPARTMENTAL INFORMATION
2007年5月22日、提携校であるレッドランズ大学(University of Redlands)からの訪問団を受け入れ、交流会を行ないました。(こちら)
2007年3月に台湾の淡江大学に出張してきた田中のパーソナルかつ非公式な出張報告アルバムをアップしました。(こちら)
2007年度前期主要スケジュールをアップしました。(こちら)
更新が滞っていた学科ニューズレターのサイト版をまとめてアップしました。(Number 25, March, 2006)(Number 26, August, 2006)(Number 27, March, 2007)
2007年1学期イエナ大学の英米学科開設科目シラバス(抜粋)はこちらへ。
2006年英語学科谷川オリエンテーションキャンプの写真は、"Online Labo"にアップしてあります。(こちら)パスワードがかかっているので、上級生スタッフか田中までお尋ね下さい。
学科ニューズレター24号(2005年8月発行)のWeb版を掲載しました。(こちら)紙版は8月下旬に刊行されます。
2005年英語学科谷川オリエンテーションキャンプ(4月6日から8日)の写真を一部アルバムに掲載しました。(こちら)
2004年12月TOEIC
IP2年生全員受験の結果が出ました。入学以来の2年弱で平均が133点伸びています。卒業までに730点突破を目指してさらに頑張って下さい。この情報は大学ホームページにも紹介されています。(こちら)
English
Department Newsletter No. 23(2005年春号)が発行されました。執筆にご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。内容はこのホームページでも見ることができます。(こちら)
2004年度谷川オリエンテーションキャンプの写真をアルバムにアップしました。(こちら)キャンプで写真を撮った皆さん、田中までお願いします。
English
Department Newsletter No. 21 が発行されました。内容はこのホームページでも見ることができます。(こちら)
TOEFL受験者のIDについて
2001年夏以来TOEFL受験の際の身分証明規定が変更されています。パスポートを持っていない場合、運転免許証と大学からの身分証明書類の持参が必要となります。(規定には運転免許証と学生証でも良いとありますが、麗澤大学の学生証は自筆サインをする欄がないので、教務課に写真を持参して身分証明書類の発行を受けて下さい。写真のサイズ指定はありませんが、身分証明用の写真を用意して下さい。書類の発行には土日を除いた2〜3日を要します。)パスポートも運転免許証も持っていない場合は、大学からの身分証明書があっても受験できませんのでご注意下さい。(写真とサインのついたクレジットカードなども身分証明書とはみなされないそうです。)TOEFL受験や留学を考えている学生は、早めにパスポートを取得しておくことをお勧めします。
英語学科Facts(英語学科学生のTOEIC得点、学科学生の留学実績、英語学科学生のH.14年度主要就職先など)
コンピューター英語自学自習システム
外国語学部では自学自習を推進する教育方針のもと,学内における自学自習環境の整備に力を注いでおります。その一環として,平成14年度2学期から,アルクのネット・アカデミーのサービス提供が開始されました。これは,英語の自学自習システムで,学内のコンピュータ上でのみ利用できるものです。リーディング力とリスニング力強化を目的とし,TOEICスコアの向上にも繋がるよう設計されております。また,各学習者の学習履歴が残るようになっています。
NetAcademy履修登録をまだおこなっていない学生さんは,次の7つの情報(所属学部・所属学科・学年・学籍番号・氏名・コンピュータアカウント・パスワード)をメールで nacademy01@reitaku-u.ac.jp に送って登録申請してください。学籍番号は半角で入力してください。コンピュータアカウントは,コンピュータ使用時と同じものを使ってください。パスワードは,英数半角4文字以上14文字以内で各自設定してください。履修登録が済み次第,メールで履修可能になったことをお知らせします。
詳しい説明案内書が,研究棟Aの英語学科共同研究室隣の316研究室前に用意されてあります。
このサービスを自主的にかつ積極的に利用し,さらなる英語力アップを図られることを期待します。
(2)留学関連情報 STUDY ABROAD PROGRAMS
2007年度第1回目の国際交流センター主催留学フェアは5月31日午後に開催されます。
2007年9月からの提携校への留学申し込みは締め切られました。来年度の留学を計画している人は早めに準備を進めてください。提携校への留学に関する情報はこちら(大学サイト)。
[RECENT PUBLICATIONS, ETC]
(i) Books, Dictionaries, etc
学科教員による出版物(2000年以降)
ポール・クリス・マクベイ他『みるみる身につく!イメージ英語革命』講談社文庫、2007年
磯達夫他『JACET8000英単語Checkmate』桐原書店、2006年
ポール・クリス・マクベイ他『ハートで感じる英文法:会話編』日本放送出版協会、2006年
ジョン・ミーハン著、田中俊弘他訳『日加関係史1929-1941:戦争に向かう日本―カナダの視座から』彩流社、2006年
田中俊弘(共著)『朝倉世界地理講座ー大地と人間の物語 13 アメリカ・カナダ』朝倉書店、2006年
田中俊弘(コラム執筆)『世界戦争の時代とイギリス帝国』ミネルヴァ書房、2006年
川窪啓資編著『ホーソーンの軌跡:生誕に百年記念論集』開文社、2005年(出版社による紹介ページはこちら)
望月正道、磯達夫他『JACET8000英単語』桐原書店、2005年
中山理訳『紫禁城の黄昏―完訳(上)・(下)』祥伝社、2005年(出版社による紹介ページはこちら)
中道嘉彦、犬飼孝夫、田中俊弘、梅田徹『これで読める・聴ける時事英単語集』麗澤大学出版会、2005年(出版社による紹介ページはこちら)
ポール・クリス・マクベイ他『ハートで感じる英文法』日本放送出版協会、2005年
望月正道他『英語語彙の指導マニュアル』大修館書店、2003年
リチャード・ビラード著、堀内一史、日影尚之、犬飼孝夫訳『アメリカの市民宗教と大統領』麗澤大学出版会、2003年
Keisuke Kawakubo (川窪啓資), Nathaniel Hawthorne:His Approach to Reality and Art, 開文社、2003年
中山理『イギリス庭園の文化史:夢の楽園と癒しの庭園』大修館書店、2003年
カムラン・モフィッド著、中山理訳『公益のためのグローバル化』ドン・ボスコ社、2003年
ポール・クリス・マクベイ他『ネイティブスピーカーの単語力(1)〜(3)』研究社、1999-2003年
中道嘉彦(共著)『新英和大辞典〔第6版〕』研究社、2002年
中山理、中道嘉彦他訳『図解英和大辞典』マクミランランゲージハウス、2002年
犬飼孝夫(共著)『21世紀アメリカ社会を知るための67章』明石書店、2002年
Osamu Nakayama(中山理), Images of Their Glorious Maker: Iconology in Milton's Poetry, Macmillan languagehouse, 2002年
中右実教授還暦記念論文集編集委員会編『意味と形のインターフェイス:中右実教授還暦記念論文集(上)・(下)』くろしお出版、2001年
ポール・クリス・マクベイ他『ネイティブの感覚がわかる英文法』ノヴァ、2001年
川窪啓資他『トインビーから比較文明へ』近代文芸社、2000年
アーネスト・シートン著、中山理訳『2人の小さな野蛮人』秀英書房、2000年
麗澤大学英語学科英米文化研究会編『麗澤レヴュー』/Reitaku Society for English and American Cultures, ed., Reitaku Review
第12号、2006年5月, vol. 12.
第11号、2005年5月, vol. 11. (目次はこちら)
第10号、2004年5月, vol. 10. (目次はこちら)
第9号、2003年5月, vol. 9. (目次はこちら)
(ii) Others
Chris McVay,
NHKテレビ3か月トピック英会話『ハートで感じる英文法』(2005年7月から9月、2006年1月から3月)出演
(4)特別講演・研究会など / ACADEMIC MEETINGS & SPECIAL LECTURES
英米文化研究会年次総会及び講演会
講演:内田市五郎氏(共立女子大学名誉教授)「E.A.ポウの肖像画と肖像写真」
日時:
2007年7月7日(土)10:00-11:30
場所:麗澤大学校舎1号棟会議室2
講演会後、年次総会と懇親会を開催します。会員以外の皆さんの参加も歓迎します。事前に英語学科共同研究室までお問い合わせください。